きんぴらごぼう師匠から学んだ人生で大切な事

わたしの食事はといえば、基本的に自炊しています。
外食で食事をとることはほとんどありません。
コンビニなどで出来合いの総菜などを買うことも少ないです。
外食をしなかったり総菜を買わない理由は、なんと言ってもコストです。
以前は外食や総菜をよく利用していましたが、自炊を始めてみると圧倒的にコスパがいいことに気づきます。
外食の場合は一食700円~800円ぐらいかかると思いますが、自炊にすると半額程度に抑えることができます。
私の場合、今では大体一食300円ぐらいで済んでいます。
最近ふと、きんぴらごぼうが食べたいなと思ったので、インターネットでレシピを調べて作ってみました。
調味料は家にあるものでできるし、思ったよりも簡単でビックリするぐらいおいしくできたので、めちゃくちゃうれしかったです。
ごぼうは2本セットで200円ぐらいで手に入ります。
2本あれば大量のきんぴらをつくることができます。
調味料は微々たるものなので10円ぐらいじゃないでしょうか。
約200円でこんなにおいしいきんぴらが大量にできるなんて感激です。
もう今後、お店で注文したり、スーパーできんぴらごぼうを買うことはないでしょう。
これまでのわたしはきんぴらって作るのが難しそうと思っていましたが、とりあえずやってみることが大事なんだなと感じました。
「とりあえずやってみる」ということは仕事でも勉強でも大事なことです。
やってみないことには何も始まらないわけですから。
で、わたしが最近勉強してみたいと思っているのがプログラミングです。
学校教育に取り入れられたことにより、世間の注目も集まっていますよね。
でも、プログラミングというものがどういうものなのか今一つ理解できないわたしからすれば、メチャクチャ敷居の高いことのように思えます。
でも、きんぴらごぼうのときのように、まずやってみることが大事なんだと思うんです。
プログラミングは独学でも身に付けることができるようですが、なるべくなら効率よく学習したいですよね。
今の時代、探せば優秀なプログラミングスクールも存在するので、スクールに入るのも1つの方法ではありますよね。
たとえば、コーチテックというプログラミングスクールです。
コーチテック
なんでも最短2ヶ月でプログラミングスキルが身に付くそうな。
さらに、転職市場では圧倒的にITエンジニアが不足しているので、もしプログラミングを身に付けることができたなら、収入アップはほぼ確実でしょう。
この先、食いっぱぐれることもなさそうですし。
「まずはやってみることが大事」と心に刻んで、収入アップして幸せな未来を掴んでいきたいと思っています。

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